昭和55年、先代の代表者が個人で山林伐開・下刈・河川除草などの森林施業の請負を業として始め、事業の拡大に伴い昭和63年に法人化。
造林・下刈・間伐などの造成事業、保育事業はもとより、主伐や風倒木・支障木の伐採、整理素材の生産販売までを業とし機械設備、施設の充実に伴い上下水道等の管路工事も施工。
企業の多角化、作業地の充実を図ってきました。
平成12年、先代代表者が退任。
その後、現代表者である金本義千が代表取締役に就任。
約50名のスタッフを率いながら河川除草を中心とした業務にあたっており、また近年リサイクル事業にも力を注いでいる。